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Lost Control
 
作詞:楠瀬拓哉 作曲/編曲:佐久間正英 歌:いとうかなこ

モノクロに染まる意識
單色系調景物染遍了整個意識
傷だらけで蠢く螺旋
滿是傷痕墜入不停蠢動的螺旋

君を見てた……
在那當中看見了你……
涙さえも声も涸れたから
就連淚水與聲音都已乾涸

組み換えられてくパズル
重新排列的謎牌
帳を穢す 煌き
耀眼的將冊錄 汙染  

君も見てた?
你也看見了嗎?
適応できない未来
無法適應生存下去的未來

一握の夢 砕けて消えた
一握在手隨即消碎之夢
あがくほど深く囚われる迷宮
越掙扎越是陷入囚禁的迷宮之中
だけど優しく触れてくれたら
倘若能夠溫柔地觸及的到

心を託した瞬間に
就在托付於心靈的一瞬間
この世が亡くした感情を抱いて……
去擁抱這世上已滅絕的情感……

壊れる程に狂おしく
如崩壞般的瘋狂著
君だけに触れて欲しい
我只願讓你觸碰

輝る街の影で 全て捧ぐ
將全部奉獻於灑滿光輝的街影
ひとひらの希望 淘汰されてゆく
連一絲的希望 都將被淘汰
知らぬまま見つめる籠の外
一無所知盯視著牢籠之外

血塗られた罪は誰がために?
是因為誰讓你身染鮮血之罪?

禊は破れ 帰る場所も無い
打破塵世洗禮 你已無歸途之所
悲しみに身を委ねたりしない
不屈身於悲傷之中

心を託した瞬間に
就在托付於心靈的一瞬間
この世が亡くした感情で抱いて
用這世上已滅絕的情感擁抱它


ISOLATION
作詞:楠瀬拓哉 作曲/編曲:佐久間正英 歌:いとうかなこ

隔離されて行くこの世界の外で
在逐漸被隔離的這個世界之外
それを嘲笑うのが定めなのか?
嘲笑著這裡是否也是種宿命?

この胸を不意に刺す 抜けない棘じゃ
冷不防刺向這胸膛的是拔不出的荊棘
痛みさえも もう感じなくなった
甚至連痛楚 也無法感覺的到

孤独な檻の中で 力求めた
在孤獨的牢房之中尋求力量
夜ごと繰り返される閉塞感
連夜反覆不停的阻塞感
傍らの君に 肩寄せていたのは
向在旁的你 所搭肩的
愛し合うためじゃなく生き抜くため
不是為了相愛 而是為了存活下來

そっと抱き寄せるなんて全く出来ずに
想輕輕地依偎也無法完全做到
力の限り掴み 壊してきた
即使全力地抓牢仍依然瓦解

きっとそれは叶わぬ夢
這肯定是無法實現的夢
もっと違った?そんな答えはなかった
還是更加的錯了? 像如此的問答無解

喧噪の夜は去り沈黙の朝が来る
喧囂的夜晚過去 沉默般的早晨將來臨
淘汰の風に煽られて
煽動著淘汰的風塵
過去は押しつぶされ 未来も見えず
過去已被壓碎 也無法看見未來
現在に残されたものは【罪と罰】
現在所殘留下的是【罪惡與逞罰】

隔離されて行く この世界の中で
在逐漸被隔離的這個世界之中
それを受け止めるのが定めなのか?
將此些承受也是宿命嗎?

きっとこれは終わらぬ夢
這肯定是永無止盡的夢境
いっそ罪の想いもどこかへ、サヨナラ……
不如乾脆地將罪惡的執念也丟到哪邊、說再見……

崩壊する秩序 亡者どもがしがみつく
開始崩壞的秩序 不願離世的亡魂
神様になんてなれずに
無法得到神之救贖的我們在
逃げながら見つけた 希望の種
逃亡之中找到 希望的種子
君が繋いだ世界で……生きて行く
在你所相連的世界裡……生存下去

Where am I?
作詞:Ken1 作曲/編曲:HIDEKI 歌:VERTUEUX

未来=虚ろな夜手巻きだけが闇に浮かんでる
未來=唯獨手搖空虛的夜晚會浮現漆黑
秒針は冷たく 俺のかすれた声をかき消す
冷默的秒針  將我嘶啞聲全部抹消
Show me what's wrong
告訴我什麼是錯的
It causes this pain 時は破裂する
導致這疼痛的 時間會爆發
まるで終わりの始まり Where am I?
彷彿終結的開端 而我在哪裡?
現在=どこにも不明 間違いはなくココにあるはずの
現在=無論何處都不明 絕沒有錯的應該是在這裡
触れられるものが真実 たとえそれが痛みでも
所觸及之物為真實 即使那就是痛楚也是如此
Show me what's wrong
告訴我什麼是錯的
It causes this pain 俺は加速する
導致這疼痛的 我開始加速
まるでジェットコースター to my grave
猶如過山車闖越我的墳墓

過去=ナメクジの跡 乾涸びてなおぬめりとこびりつく
過去=蛞蝓的足跡 乾涸裡更加的滑潤和黏著
夢薄れる朝 嫌悪とともに餌を与えてる
夢境漸矇的早晨  讓厭惡通通一起拿去餵餌
Show me what's wrong
告訴我什麼是錯的

It causes this pain 時は破裂する
導致這疼痛的 時間會爆發
まるで終わりの始まり Where am I?
彷彿終結的開端 而我在哪裡?

It causes this pain 俺は加速する
導致這疼痛的 我開始加速
まるでジェットコースター to my grave
猶如過山車闖越了我的墳墓
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